6/25(土) クノタカヒロ Presents #詩ラレザル狂騒 オープンマイク feat.CENTRE Vol.3

【インストアイベント情報】

2022年6月25日土曜日 18:00-20:00

クノタカヒロ Presents #詩ラレザル狂騒 オープンマイク feat.CENTRE Vol.3


3回目の開催となりました、CENTREでのオープンマイクイベント!

クノタカヒロ様の主催により、その場に集まった人たちにマイクが解放され、持ち時間の中で音楽の演奏や歌唱、詩の朗読、寸劇、手品、紙芝居など手法を問わないパフォーマンスが自由に行われます。緊張感とユーモア、抒情性と激情が入り混じるCENTREステージを、ぜひご体感ください。


パフォーマンス希望の方、ご観覧希望の方、どちらもお気軽にお越しください!


【ご参加について】

・パフォーマンス希望の方、ご観覧希望の方ともに、CENTREでの1オーダーをお願いしております。

・当日の飛び入り参加によるパフォーマンスも歓迎しておりますが、事前のエントリー予約をいただるとたいへん有り難く思います。

・パフォーマンス希望の方は、主催のクノ様へエントリー料1,000円を当日現地でお支払いお願い致します。

・ご観覧のみの方は、同じく主催のクノ様へ500円を当日現地でお支払いお願い致します。


【本イベントに関するお問い合わせ】

イベント内容についての詳しいお問い合わせは、

主催:クノタカヒロ様

TwitterInstagram

tkuno2019@gmail.com までお気軽にお問い合わせください。


【主催者プロフィール】

クノタカヒロ(1985年11月28日~) 

文芸家、朗読家、イベント主催/司会業、同朋高等学校国語科教諭。

京都市生まれ。名古屋市育ち。近畿大学大学院文芸学研究科修士課程を修了後、大阪労働協会へ入社。キャリアカウンセラーから国語教諭へと転身した後も、教壇に立ちながら創作活動を続け、2014年にインタビューを中心としたマップサイト『anomura』を編集長として立ち上げ。2016年に中京テレビ『キャッチ!』に「古文をラップで教える高校教師」として特集される。

2020年に『KOTOBA Slam Japan 2021』への出場をきっかけにポエトリー・リーディングの魅力に目覚め、2021年3月にオンライン上のスラムイベント『ポエトリー・ナイトフライト』で優勝。同年4月に“あなたにとっての「ポエトリー・スラム(Poetry Slam)」とは?”をテーマとしたマイクリレー企画『#詩ラレザル狂騒』を始動。同年6月には「音楽に朗読を乗せた」「文学作品を再解釈した詩作品」企画『#オトトシノブンガク』を始動。同年12月にはスラムイベント『NSWS第1回チャンピオン大会』で優勝。

2022年3月に“あなたにとっての「ポエトリー・リーディング(Poetry Reading)」そして「理想のシーン(Ideal Scene)」とは?”をテーマとした参加型企画『#PoetryDreams』を始動。現在も、表現者や出演者としてだけでなく、国内最大規模のスラムイベント『KOTOBA Slam Japan 2022 名古屋大会』や、3on3のチーム制オンラインスラムイベント『ジュラ詩ック・パーク〜スラム紀〜』、CENTRE新栄でのオープンマイクイベント『#詩ラレザル狂騒 オープンマイク』の主催/司会を務めるなど、昇竜の勢いで活動を展開中。好きな料理はタコス。

CENTRE ■新栄の本屋+カフェ■

『CENTRE』は新栄の新しい本屋です。ひとりひとりの変革を支えることをテーマに、「もっと知りたい、もっと学びたい」という知的好奇心を刺激する書籍が、併設のカフェと共にお楽しみいただけます。